アニメ『ハイスクール・フリート』(はいふり)6話の感想ネタバレ風

早くも1クールの半分が消化されました!

『ハイスクール・フリート』(はいふり)6話「機雷でピンチ!」の感想です。

(前回5話「武蔵でピンチ!」の感想が抜けてしまいました。すみません)

ひとまず今回で前半終了。

色々振り返りながら感想を書いていきたいと思います!

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『ハイスクール・フリート』(はいふり)6話の感想!結局ストーリーはどう進んでるの?

はいふり6話

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5話の冒頭で武蔵が発見されたわけですが、そこからほとんどストーリー進んでいない感じがありました。

東舞校の教員艦がボロクソにやられ、スキッパーで飛び出した晴風艦長も何も出来ず帰艦。

教員艦なのに弱すぎだろwとも思いましたが、一応、電子機器やら誘導弾がダメになったという説明はありましたね。

現在の晴風の状況としては、現在位置が琵琶湖中心→「んなワケあるかー!」という事で不明のまま機雷群に遭遇して掃海が終わったのかどうか…といったあたり。

はいふり6話

はいふり6話

今回は珍しくEDの後のCパートまで用意されていましたね。

マッドサイエンティスト・美波さんが抗体らしき物を作り、自分の腕に投与するシーン。

自分で試す、というのは唯一の衛生長に何かあったら…とも思いましたがw

このワクチンを以て、武蔵なりの乗員のバーサーカー状態を止める、という展開になるんでしょうか。

次ページでは、『ハイスクール・フリート』を6話まで観て思う事を語ってみます!

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